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Shin-Shiaとしての自叙伝

自分の気持ちを綴ります。

ふと、組織の一部として、社会奉仕したいと考えられた自分がいた

きっと、会社で定年までは、社会の一部として、

 

 

 

 

 

 

日本社会という組織の一員として、

 

 

 

 

 

 

貢献したいと思えた自分がいて、

 

 

 

 

 

 

なんか良い風に変わったなと実感した。

 

 

 

 

 

 

日本を愛で溢れる社会にしたい。

 

 

 

 

 

 

したいという願望は、エゴなのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

でも、日本という存在自体を認めたい。

 

 

 

 

 

 

それは、きっと、自分の存在を認めてほしいということの投影なのかもしれないけれど。

 

 

 

 

 

 

 

と、社会人としての心得を会社から学んだかなと思う。